Yama[麻痹]
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た 无法説话焦躁地挠破皮肤 痹れちゃうくらいに怖くてさ 害怕到似是感官麻木 足が竦んで竦んでいた 就连双脚都无法无法动弹 その时落ちた涙が今も忘れらんないよな 在那时所落下的泪滴至今未忘 私を强くさせた贵方に捧げる 就让我变强吧以此向你道谢 可怜なアタックに込めた素敌なバラードを 往绝妙的攻击中注入美妙的叙事曲 残响が耳の奥でなってたんだな 残响曾於耳朵深处回响不止 苦しいよな独りで立ち向かうのは 痛苦地独自面对往昔 よれたTシャツの里隠した弱い心 在皱巴巴的短衣下藏着脆弱的心 见えないフリをしていたよな 一直对其视而不见 そこに刻まれたそれぞれの伤を 於那处所刻印着的各种伤痕 奈落の底まで连れて行かないか 不带着它们走到奈落极处吗? 壊れちゃうくらいに脆くても 就算像将要崩坏般脆弱也好 强く爱を求めていた 也仍强烈地渴求着爱 このステージに立っ